[本セミナーは募集を終了いたしました]

[事業コード] 161636
読まれる英文CSRレポートの作り方
~日本企業の「残念な直訳レポート」とは?~

開催日時・会場

2016年11月11日(金曜日) 10:00~12:00
アイビーホール(東京・表参道)

受講対象

CSRレポート、統合レポート制作に関わる方

講 師

CSRアジア 日本代表  赤羽 真紀子氏

プログラム

開催にあって

   世界的に見ても高水準のCSR活動を行っている日本企業。報告書の内容も年々充実しています。
   しかし英文の報告書には、日本語を直訳したため、外国人が読むとちょっと残念な印象を与えてしまう表記が散見されます。
   本セミナーでは、数多くの日本企業のCSRレポートを見ている講師が、ネイティブに伝わる単語や表現について解説します。また自社のレポートを持ち寄り、制作プロセスや課題なども共有します。

プログラム

1.基本解説
         読まれる、評価される英文CSRレポートの作り方
         ・直訳された残念な英文の実例
         ・英文CSRレポートの読者像の想定は?
         ・「井の中の蛙」で「高飛車」と受け取られかねない日本企業
         ・避けたいガラパゴス化

2.グループワーク
         参加者が持ち寄った英文CSRレポートを相互評価

受 講 料

会員:21,600円(本体 20,000円)/一般:27,000円(本体 25,000円)
※当会主催「CSR推進フォーラム」今期のメンバーは無料

※公開セミナーに関するお問い合わせやご質問は、「よくあるご質問(FAQ)」をご参照下さい。
※会員価格適用については「正会員・グループ企業(会員価格適用)一覧」よりお調べいただけます。
※最少催行人数に満たない場合には、開催を中止させて頂く場合がございます。
※お申込後のキャンセルは原則としてお受けしかねます。
   お申込者がご出席いただけない際は、代理の方のご出席をお願い申し上げます。

担 当

鎌田(TEL 03-5215-3513 )